こんなにも違うのか!〜各国「女性の性」〜

こんなにも違うのか!〜各国「女性の性」〜

寒さで飛び起きた、どうもBodomchildです。

私は留学経験は一度もないのですが、今までの人生で色んな国の人と文化に触れてきました。

中国、韓国、台湾、タイ、ベトナム、シンガポール、フィリピン、オーストラリア、インド、ロシア、フィンランド、スウェーデン、ドイツ、フランス、スペイン、イタリア、イギリス、アメリカ、メキシコ

ざっとこんな感じ。知り合った人や友達で抜粋してみました。

学生時代、社会人と全部含めてです。世界中飛び回っている人や留学経験ある人からしたらたいした事無いと思われます。

中でも、女性の持っている恋愛価値観の違いというのが国や地域で異なっていたので、それについて、自分の考察をご紹介しようと思います。

完全に私の主観です!笑

※私は離婚経験があります。相手は日本人女性で、勝手に離婚届提出され、パスポートの更新で戸籍取寄せたら離婚していました。なので、私の中では日本人女性は見る目が完全に変わってしまって、極力関わりたくない存在なのでご了承ください。

勿論、そういう人ばかりではないのは知っています。

本記事のカテゴリーは「Mensch ärgere dich nicht」です。


 

「レディファーストを履違えている」な女:依存型

対象国:日本、中国、韓国、インド

“「私は女だやから~」「欧米ではレディファーストが~」を積極的に言う女たち”

簡単に言うと、女を前面に押し出し、義務を果たさず権利だけを主張する輩です。

おそらく、日本女性にウンザリしている男性ならば、即理解できると思います。私そう感じています。専業主婦率も高いので文化なんでしょうか。義務も果たさずに権利だけを主張するというのは最低な行為と思います。トラの威をかる狐を地でいくゴミ価値観です。

私的に意外だったのが、インドです。

日本以外の中国、韓国は、文化圏が何となく分かります。旧カースト制度とかも影響しているのでしょうが、すごく女を武器にしてきます。

例を挙げると、私が出張でインドに言ったとき、お店の入場で並んでいました。インドってホテルは勿論、様々なところで持ち物検査があるので、ショッピングモールに入場するだけでも並ばされます。並んで待っていると、オバハンと娘がやってきて、当然のように列に割り込んできました。ちょうど、次の順番の位置に。平気で行列を無視して割り込んできます。「すみません」の一言もありません。一言あってこ許せないですが。笑

私は「おいおい、こんなん喧嘩なるんちゃうん?」と思って周りを見渡すと、周りのインド人男性も当然のこととして認識しているようでした。近くの人に何とも思わないのか?と訪ねると「普通の事だよ、考えた事も無い」と言っていました。

もともとインドの女性ってイスラムような感じなのかと認識していたので、すごく予想を裏切られた感じを受けた記憶があります。

ただ、インド人女性は働きに出たいと考えている人が多いように言っていました。賃金が安いというのもありますが、歴史上、女性の地位が低かったのでその影響もあるみたいです。

ちなみに若い人はこの概念が少ないように感じました。インドでも専業主婦(無職)は年寄りに多いと聞きました。

私的には近寄りたくないですね。笑

「あなたはあなた、私は私」な女:強自由型

対象国:ロシア、スウェーデン、フランス、スペイン、イギリス、アメリカ、シンガポール

“私がこう思ってるんやから、こうなんや!何故分からへんねん!?”な女たち

少なくとも私が遭遇した人たちの国ではそうでした。

調和?何それ?主張・議論ありきの世の中で、カップルや夫婦関係は根がそっけない印象を受けます。良いように言えば、「サバサバしている」が的を得ているかな。

よく聞いたのが、別れる時は女から切り出すということ。女が捨てるパターンです。

ロシアなんかは男がダメな場合が圧倒的ですが、その他の国では女性が「もう無理」となると速攻で別れ・離婚をするみたいです。聞き取りによりますが、離婚理由は特に必要のない国々だそうです。

でも、義務を果たすが、権利も主張するという当たり前の姿なのかもしれません。

女性が手に職を持っているパターンが多く、別れてもやっていけるっていう場合が多いのでしょう。専業主婦の割合は極めて少ないと聞いております。少なくとも私の周りで聞かなかったです。どこの国も若者の結婚率は少ないですよね。

なんだかなぁ。

「家族を第一に考えろ!」な女:弱自由型

対象国:フィンランド、ドイツ、イタリア、オーストラリア、メキシコ

“家族に対してふざけた考えの奴は許さない”な女たち

強自由型以外の欧米人が該当する感じです。妻の母国、ドイツもここかなと言う印象。

基本的には、主張・議論ありきで、自分で働くのは当たり前と持っている人が多いです。唯一違うのが、家族感です。夫婦ならば子供が第一優先事項になります。子供の為なら自分はボロを着るという感じ。

この中の2カ国の人としか彼氏彼女と言う関係になったことはありませんが、家族の話(現在・未来)をよく語っていました。ファミリーに対して特別な思いがある人や律儀な人が多いのかなという印象です。私の妻は、元嫁に私と離ればなれになり、会わせてもらっていない子供のことを思って(子供が父親である私と会えない実状から)、子供のことを悲観して涙を流していました。

さすが、我が妻ですね、一生大事にします。

「私もがんばるでぇ!」な女:孤軍奮闘型

対象国:台湾、タイ、ベトナム、フィリピン

“旦那だけじゃダメやから私がやるんや!”な女たち

これらの国では、女性の方が働き者率が高い。

工場とかの生産現場を見ていて、ビックリしてしまいます。

この国々の男性は楽観主義というか、適当なやつが多い感じです。フィリピンだったか、臨月の女性が働いていました。ビックリしてしまって「なぜ休まないのか?」と聞くと、「夫(彼?)の稼ぎだけでは生活が乏しいから私が頑張る」という女性がいらっしゃいました。何も珍しくない、日常のことだと言っていました。

また、これらの国の女性の方は多言語を取得する能力が物凄く高いと感じます。特にタイ人女性の言語取得能力は度肝を抜かれます。その向上心に関してはいつも関心します。

なんだか、おばあちゃんの時代の日本のような風景に感じました。日本人が失ってしまった考えだと感じます。

そして、「日本人の多くの女性と無能年寄り共はこれらの国をお手本にしろ!」といつも思います。

勿論、自分も見習って頑張らないと行けません!


 

まとめ

まとめて見ましたが、自分で感じたのはこんな印象です。

どこの女性と会いそうですか?

あくまで私が出会った人や友達の会話等を参考にしていますのであしからず。

何度言いますが、私の完全な主観です!

「こんな考えの人間もいるんだ」くらいに捉えて下されば、幸いです。

本記事のカテゴリーは「Mensch ärgere dich nicht」です。

 

余談ですが

国際離婚率に関して、日本女性の国際離婚率が高いという情報を以前に載せましたが、他にも実に興味深い情報があったので参考程度に載せておきます。

全部真実だとしたら、驚愕です!

▼結婚したい外国人ランキング 日本男性13位 日本女97位
→外国人かぶれの日本人女性が言っている事と真逆!笑

 

▼日本女による拉致犯罪が世界中で大問題に!
世界で唯一日本女だけが引き起こす「子供誘拐拉致」が日本女固有の犯罪に。
→離婚で、親権が自動的に女性に行くのは日本くらいですしね。当たり前です。

 

▼世界は日本を「拉致国家」と評し、北朝鮮と同じ扱い。米、英をはじめ世界中が日本の北朝鮮による拉致問題を完全無視してる要因
「日本女は北朝鮮の拉致問題を語る資格なし」 英国で北の拉致問題を海外メディアで批判してた日本女性に冷やかな声
→北朝鮮と同じことを日本人女性はやっていることになりますね。

 

▼日本の化粧品市場2.2億2千万 米国の化粧品市場1.7兆円 米国の人口 3億1千万
→女子力(笑)の象徴でしょう。

 

▼世界的に見た日本女性の評価:「働かない見栄えばかり操の欠片もない傲慢な豚」
→これはそのとおりとしか言えない。

 

▼100ヶ国で行なった世界美人ランキン グは 日本女は99位 ちなみに100位はモンゴル
→上位国は納得なので、やっぱそういう事なんでしょう。

 

ほな